Uses
普段の開発で使っているもの一覧
最終更新: 2026年6月
仕事はオフィス、自宅は個人開発・ブログ・勉強の場。 このページは主に自宅の作業環境と、仕事で使うツールをまとめたものです。
マシン
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MacBook Pro M3 Pro(14インチ)— 仕事用
会社支給のメイン開発機。M3 Pro チップで複数サービスの Docker 同時起動 + ビルドが余裕。バッテリーも長持ちで外出先でも気にならなくなった。
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MacBook Pro M1(13インチ)— プライベート用
個人開発・ブログ執筆はこちら。M1 でも日常的な用途では全く困らない。外部モニターと組み合わせてデスクトップ運用。
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個人のメイン端末。アプリの動作確認や、外出先での調べ物・SNS発信にも使う。カメラと処理性能に余裕があって長く使えそう。
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会社支給の業務用端末。連絡・2段階認証・業務アプリの確認用。バッテリー持ちがよく、仕事用途には必要十分。
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デスク環境
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電動で高さを変えられるスタンディングデスク。午後の眠気が出る時間帯に立って作業するようになってから、集中力が明らかに変わった。天板サイズは 140×70cm で広さも十分。
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フォーミュラシリーズのファブリック素材チェア。長時間座っても腰が痛くなりにくく、リクライニングで休憩もできる。自宅の作業環境を整えてから、ずっと使い続けている一脚。
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4K IPS パネルで文字がくっきり読める。27インチに 4K は細かすぎるという声もあるが、MacBook との HiDPI 表示の組み合わせが快適。高さ・縦横回転調整付きで姿勢も整えやすい。
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ガスシリンダー式で片手でスムーズに高さ・角度を調整できる。13〜49インチ・耐荷重12kgまで対応で Dell 27インチも余裕。クランプ&グロメット両対応でデスクを選ばない。USB ケーブル内蔵でケーブルもスッキリ。
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モニター上部に引っ掛けるだけで設置できるバーライト。演色性 Ra≥98 で目が疲れにくい。照度 700Lux 以上・無段階調光で夜間作業の手元が格段に見やすくなった。モニターへの映り込みもない。
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MacBook を立てて目線を上げるためのスタンド。外部モニターと併用するとき、ノート側の高さが揃って首が楽になる。折りたためるので持ち運びにも使える。
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モニターの下に置く台。高さが出てモニター位置が上がるうえ、台の下にキーボードやマウスをしまえる。使わないときデスクがフラットになって作業面が広く使える。
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デスク下に置けるキャリー型の3段ワゴン。書類・ケーブル・備品をまとめて収納でき、キャスターで動かせるので掃除も楽。デスク周りが散らからなくなった。
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デスクのある部屋に置いている空気清浄機。集中が続く作業部屋の空気を整えてくれる。静音で動作音が気にならず、つけっぱなしでも邪魔にならない。
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バッファロー Wi-Fiルーター(WCR-1166DHPL)
自宅の回線まわり。動画会議やデプロイ中に切れない安定性が一番大事なので、変な多機能より素直に安定するものを選んでいる。
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MacBook はポートが少ないので、モニター・有線LAN・USB機器をこれ1台に集約。ケーブル1本の抜き差しでデスクから離脱・復帰できる。ポート不足のストレスが消えた。
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デスク周りの機器が増えると差込口がすぐ足りなくなる。容量と口数に余裕のあるものを1つ置いておくと配線が安定する。地味だが効く。
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エルゴノミクス
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Havit HV-MP855 大型マウスパッド(900×400mm)
キーボードとマウスをまとめて乗せられる横長サイズ。表面の布素材がマウスの滑りと止まりのバランスが良く、長時間操作でも手首が疲れにくい。防水で拭き取り掃除も楽。
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低反発フォームで手首をしっかり支えてくれる。テンキーレスキーボードのサイズにぴったり合う幅で邪魔にならない。滑り止めラバーベースで位置もズレない。
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フローリングをキャスターの傷から守る透明マット。80×100cm のサイズ感がちょうどよく、圧迫感がない。PVC 素材で拭くだけで汚れが落ちるのがラク。
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腰椎をしっかり支えるランバーサポート。低反発素材で長時間座っても腰への負担が減った。ゲーミングチェアの背面にそのまま固定できる。
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指圧突起が座面からお尻・太ももの血行を促してくれる座布団。長時間座り続けると出てくる疲れが明らかに軽減された。厚みがあって底付き感もない。
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長時間のデスクワークで凝った肩・腰・脚をほぐす。作業の合間に数分当てるだけで張りがリセットされる。座りっぱなしの体のメンテに欠かせない。
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レンジで温めて首・肩に乗せるだけ。コードを書き続けて凝り固まった肩を、蒸気の温熱でじんわりほぐす。繰り返し使えてコスパもいい。
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画面を見続けて疲れた目に。温めて目の上に乗せると、眼精疲労がリセットされる。エンジニアの一番の消耗品は目だと実感しているので手放せない。
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キーボード・マウス(仕事用)
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ワイヤレスキーボード。キーのストロークが適度で長時間の入力でも疲れにくい。複数デバイスの切り替えも快適。
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多ボタン・高精度トラッキングのワイヤレスマウス。ホイールのフリースピンモードが地味に便利で、長いコードのスクロールが快適になった。
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キーボード・マウス(プライベート)
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Apple Magic Keyboard(Touch ID搭載)
プライベートの Mac 作業はこちら。Touch ID で瞬時にロック解除できるのが思いのほか快適。キーストロークは浅めだが慣れると速く打てる。
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マルチタッチ対応で、スクロールやスワイプが指一本で直感的に操作できる。Logicool とは全く違う使い心地だが、プライベートの casual な作業にはこちらが好み。
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オーディオ
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ノイズキャンセリングの完成度が高く、自宅で集中して作業するのに欠かせない。外音取り込みモードも自然で、宅配の呼び鈴を聞き逃すことがなくなった。
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ガジェット・充電
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仕事中も運動中も常時着用。タイマー・通知の確認・スタンドリマインダーが日々の生活リズムを整えてくれる。Siri 経由でハンズフリー操作できるのも地味に便利。
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Belkin 3-in-1 ワイヤレス充電スタンド Qi2(WIZ023dqBK)
iPhone・Apple Watch・AirPods を1台でまとめて充電。Qi2 認証で 15W 急速ワイヤレス充電対応。ケーブルが1本で済むのでデスクがすっきりした。
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MacBook を持ち運ぶときのクッションケース。ノートパソコンバッグ型で衝撃から守ってくれる。カフェや出先に持ち出すとき、これに入れてリュックに放り込んでいる。安価だが必要十分。
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外出時やカフェ作業の保険。スマホはもちろん、USB-C出力があればちょっとした周辺機器も賄える。鞄に1つ入れておくと安心感が違う。
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技術書も含めて読書はこれ。目に優しく、片手で長時間読める。書評記事で紹介している本の多くはこれで読んでいる。紙だと積みがちだが、Kindleにしてから読む量が増えた。
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持ち運び時の保護用。マグネット式でカバーを開くと自動でスリープ解除されるので、サッと読み始められる。
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スマートホーム
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デスク横に置いて、タイマー・音楽・天気・リマインダーを声で操作。作業の手を止めずにちょっとした操作ができるのが自宅での作業と相性がいい。
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エアコン・照明・テレビを1台に集約し、スマホや音声で操作できる。Echo と連携して「行ってきます」で部屋の家電をまとめてオフにできる。エンジニア的に「家のAPI化」が地味に楽しい。
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声やスマホで明るさ・色を変えられるスマート電球。作業時は白くはっきり、夜は暖色に落として目を休める。Echoと連携して音声でオンオフできる。
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デスク裏やモニター背面に貼る間接照明。画面と周囲の明暗差が和らいで目が楽になる。色も自由に変えられて、作業の気分転換にもなる。
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デスク周りの小物
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よく使う1本だけを挿しておくシンプルなペンスタンド。あれこれ立てると散らかるので、あえて1本だけ。デスクが片付く。
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デスクの天板裏や脚の金属部に貼り付けられるティッシュケース。天板の上を占有しないので作業面が広く使える。
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飲み物の水滴をすぐ吸ってくれるので、デスクや書類が濡れない。長時間作業でコーヒーを置きっぱなしにしがちな身には必須。
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キーボードの隙間やモニター周りのホコリをサッと拭く用。デスク横に掛けておいて、気づいたときに30秒で掃除できる。
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デスク下に置く小型ゴミ箱。ゴミ袋が外から見えない構造で生活感が出ない。狭いスペースに収まるスリムサイズ。
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繰り返し使えるマジックテープ式のケーブルタイ。モニター・充電・周辺機器のケーブルを束ねるとデスク裏がすっきりする。配線を変えても付け外しが楽。
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設計を考えるときや頭を整理したいときは、一度手で書き出す。クリップボード型のバインダーに紙を挟んで、デスクの脇に常備している。
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電源タップやアダプタごとケーブルを隠せる収納ボックス。デスク下の配線がごちゃつくのを物理的に隠してくれる。結束バンドと併用して配線を完全に視界から消した。
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ドリンク環境
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淹れたコーヒーが冷めない真空断熱マグ。長時間の作業でも温かいまま飲めるので、何度も淹れ直さなくて済む。フタ付きでキーボードへの飛び散りも防げる。
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コーヒー・お茶用にすぐ沸く電気ケトル。0.8Lのコンパクトサイズでデスク近くに置ける。作業の合間にサッと一杯淹れられるのが自宅作業の小さな幸せ。
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エディタ
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Cursor
VS Codeベースのエディタ。AIによるコード補完・インラインChat・Composerが強力で、普段の開発速度が体感で変わった。Claude Code と組み合わせて使うのが最近の標準スタイル。
ターミナル
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Terminal.app(macOS標準)
サードパーティ製に乗り換える理由が今のところない。シンプルで十分。
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Cursor 内蔵ターミナル
コードを書きながらのコマンド実行は、エディタを離れずCursor内蔵ターミナルで完結させることが多い。AIにエラー出力をそのまま渡せるのも地味に便利。
ブラウザ
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Google Chrome
DevTools の使い勝手が一番慣れている。開発用途はChrome一択。
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Wappalyzer
訪問しているサイトで使われている技術スタック(フレームワーク・CMS・解析ツールなど)を一目で確認できる。競合調査や技術選定の参考に。
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Eye Dropper(カラーピッカー)
画面上の任意の色のカラーコードをワンクリックで取得。デザイン確認や配色合わせのときに常用。
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GoFullPage
ページ全体をスクロールなしで1枚の画像としてキャプチャ。仕様共有・デザインレビュー・スクリーンショット撮影に使っている。
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Meta SEO Inspector
ページのメタタグ・OGPタグ・JSON-LDを一覧で確認できる。SEO設定の検証に必須。
AI ツール
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Claude / Claude Code
コードレビュー・設計議論・ドキュメント整理など、開発フロー全体に組み込んでいる。Claude Code はデスクトップアプリで使用。画面設計には Claude の UI デザイン機能も活用。チームへの導入も推進中。
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Cursor(AI機能)
ファイル内のインライン補完はCursorで、より広い文脈の判断はClaude Codeで、という使い分けが定着している。
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LangSmith
LangChain アプリの実行をトレース・デバッグするツール。プロンプトやツール呼び出しがどう流れたかを可視化できるので、AI機能の不具合調査が一気に楽になる。治験CRMのAI連携を実装するときに使っている。
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OpenAI API
業務のAI機能で利用。用途に応じてClaudeと使い分け、モデルの特性やコストを見ながら選定している。
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Google AI Studio
プライベートの学習・検証用。Geminiの挙動を手軽に試せるので、各社モデルの違いを掴むのに使っている。
開発ツール・ユーティリティ
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Postman
NestJSで作ったAPIの動作確認に使う。リクエストを保存・整理しておけるので、エンドポイントが増えても検証がぶれない。チームでコレクションを共有すれば動作仕様の共通理解にもなる。
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Figma
画面設計・UIの検討に使用。実装前にレイアウトや遷移をFigmaでざっくりFIXさせておくと、コードに落とすときの手戻りが減る。デザイナーがいないチームなので、自分でラフを作る場面が多い。
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Swagger(OpenAPI)
NestJSの @nestjs/swagger でAPI仕様書を自動生成。コードと仕様が同期するので、フロントとの認識合わせが楽になる。Postmanでの動作確認とセットで使っている。
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GitHub Desktop / Git Graph
基本はCursor内蔵のGit機能だが、コミットの分割や履歴の確認はGUIの方が速いときがある。GitHub Desktopで操作、Git Graph拡張でブランチの流れを可視化して使っている。
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Homebrew
macの開発環境はこれが土台。CLIツールもアプリもbrewで入れて管理を一元化。新しいマシンのセットアップもbrewのリストから一気に復元できる。
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nvm(Node.js / npm)
プロジェクトごとにNode.jsのバージョンが違うので、nvmで切り替える。Node.js + npm はフロント・バックともに開発の土台。
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Logicool Options+
MX KEYS S / MX Master のボタン割り当て・スクロール挙動をカスタムするアプリ。アプリごとにショートカットを変えられるので、エディタとブラウザで操作を最適化している。設定がクラウド保存されるのも地味に助かる。
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RunCat
メニューバーで猫が走るアニメーションでCPU負荷を可視化するアプリ。ビルドや重い処理で猫が走り出すので、PCの状態が直感的にわかる。実用と癒やしを兼ねている。
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Google Authenticator
各種サービスの2段階認証に使用。パスワードは標準管理だが、2FAはこれで分離している。
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Xcode / iOSシミュレータ
Flutterアプリのモバイル動作確認用。iOSシミュレータで実機なしに挙動を確認しながら保守している。
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パスワード管理(macOS / Google 標準)
専用ツールは使わず、macOSのパスワード(iCloudキーチェーン)とGoogleパスワードマネージャーの標準機能で管理。OSに統合されていて自動入力が確実なこと、追加のサービスにシークレットを預けないことを優先した結果、これで十分という判断。
コミュニケーション・会議(仕事)
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Slack
チームの連絡・情報共有の基盤。チャンネルで話題を分け、通知や連携で開発の動きを追っている。
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Chatwork
社外(取引先・外部ベンダー)とのやりとりに使用。社内のSlackと使い分けている。
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Zoom / Google Meet
外部との打ち合わせ、採用の面談・面接で使用。録画・画面共有が安定していて、相手の環境を選ばないのが利点。
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Metalife
バーチャルオフィスツール。部署内での画面共有や、過去に開発会社とのMTGで使用。アバターで同じ空間にいる感覚があり、ちょっとした声かけがしやすい。
タスク管理・ドキュメント
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Notion
タスク管理・議事録・仕様書まとめをNotionで一元管理。チームの情報共有基盤としても活用。
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Backlog
プロジェクト管理(仕事)。課題・進捗・マイルストーンの管理に使用。GitLabのIssue(コード寄り)やNotion(個人のドキュメント)とは別に、関係者を含めた案件管理の軸として使い分けている。
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Box
社内のクラウドストレージ(仕事)。資料・成果物の共有と保管に使用。権限管理ができるので、社外を含むやりとりでも安心して使える。
技術スタック(日常的に触るもの)
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TypeScript
フロント・バック問わず型安全に書くのが前提。any は原則禁止。
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React / Next.js
フロントエンドの主力。業務ではNext.js、個人ではReact + Viteを使い分け。
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NestJS
バックエンドAPIのデファクト。DIやデコレータの設計が気に入っている。
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LangChain(TypeScript)
自社CRMへのAI連携に実務導入済み。RAG・Agent・ツール呼び出しを実装している。
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Flutter / Dart
グループ会社の介護向けモバイルアプリ(歩行計測)を外部ベンダーから引き継いで保守。未経験言語だったが、引き継ぎながらキャッチアップした。
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AWS(S3 / CloudFront / EC2 / RDS / Lambda)
インフラは基本AWS。CDKでIaC管理するスタイルに移行中。
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Docker
開発環境の統一とCI/CDに使用。本番はECSではなくEC2運用が多い。
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TablePlus
GUIのDBクライアント。MySQL・PostgreSQL・Redisに対応。テーブル編集・クエリ実行がシンプルで使いやすく、開発中のデータ確認に常用。
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GCP(GA4 データ連携)
AWSが主軸だが、GA4のデータ連携・分析まわりはGCP(BigQuery等)を使う。クラウドは用途で使い分ける。
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GA4 / Google タグマネージャー
業務サイトと自分のブログ両方で、アクセス解析とタグ設置に使用。GTMでタグを一元管理し、GA4で流入・行動を計測している。
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SQL(データ抽出・分析)
TablePlusでの開発時のデータ確認はもちろん、GA4データをBigQueryに連携してSQLで抽出・集計することも。「数字を見て判断する」ための基本道具。
サブスクリプション
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Claude MAX(会社用)
Anthropicの最上位プラン。Claude Codeとあわせて開発フロー全体に組み込んでいる。コードレビュー・設計議論・ドキュメント整理を日常的に活用。会社で契約してチームに展開中。
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月額定額で対象コースが受け放題のサブスクで契約。技術領域のキャッチアップに利用し、AWS・AI系のコースを中心に活用している。気になる分野を気軽につまみ食いできるのが定額制の良さ。
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AWS Skill Builder
AWS公式の学習プラットフォーム。資格対策やサービスの体系的なキャッチアップに使っている。実務で触らないサービスの全体像を掴むのに便利。
おすすめ技術書
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TypeScript×React×Next.js 実践ガイド
TypeScript・React・Next.jsを一冊で体系化したい人向け。実務で使える知識がコンパクトにまとまっており、チームの共通教材としても使いやすい。
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JSの基礎から現場での応用まで網羅したロングセラー。独学エンジニアが土台を固めるための一冊としておすすめ。
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HTTP・REST・URI設計を根本から理解できる名著。フロントエンド・バックエンド問わず一度は読んでほしい。
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サーバー運用・インフラ設計の基礎が体系的にまとまっている。インフラ担当に限らずWebエンジニア全般に役立つ。
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監視・ログ・セキュリティ・コスト最適化まで、AWS運用の全体像を体系立てて学べる。稼働中の環境を引き継いだとき、最初の一冊として実際に役立った。
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作業場所
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自宅
メインの作業場所。デスク環境を整えて、個人開発・ブログ・勉強はここで集中する。
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カフェ
スターバックス・タリーズ・プロント・珈琲館・シアトルズベスト・近所のおしゃれカフェなど。環境を変えると集中できるタイプなので、アイデア出しや読書はカフェが多い。
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ファミレス(ココス)
ドリンクバーで長時間こもれる。資料を広げて手を動かしたいときに使う。
情報収集
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X(旧Twitter)
AI・Claude Code・テックリード界隈をフォロー。新しい情報が一番速い。自分も発信側で運用中。
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Zenn / 技術ブログ
実務者の知見を読む場所。自分も書く側で発信している。
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公式ドキュメント
Claude・AWS・各フレームワークの一次情報。最終確認は必ず公式で取る。
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Udemy / 技術書
体系的にキャッチアップしたいときはこちら。読んだ本はブログの書評でも紹介している。
作業BGM
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Apple Music(カフェミュージック)
自宅ではアレクサ、カフェではAirPodsで再生。歌詞のないカフェ系の音楽は思考を邪魔せず、集中が続く。
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適度な環境音
あえて音楽をかけず、カフェのざわめきなど適度な雑音の中で作業することも。完全な無音より、少し雑音がある方が捗るタイプ。